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We Live Here Live in Japan 1995 / Pat Metheny Group [Jazz / Fusion]

久しぶりにLDネタ。パット・メセニー・グループの1995年の「Live in Japan」(at 武道館じゃないよw)。アルバム「We Live Here」のツアーの模様を収録している。

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Ken Smith Burner Tapercore Medium-5 [楽器]

Tuneの5弦ベースの弦のあっちこっちに錆が出始めた。長く換えずにいたがいいかげん限界だろう。ということで弦交換をすることにした。

元々張っていたのはダダリオのニッケルの5弦セット。ジャズベにマーカス弦を張ったら御機嫌だったのでステンレス弦も考えたが、ステンレスなら既にジャズベに張ってあるし、以前の弦と比べてみたかったのでニッケル弦のままでメーカーを換えてみることにした。候補は「ケン・スミス:多弦用では定番らしい」「Rココ:なかなか評判が良い」。

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で、選んだのはケン・スミスの「バーナー・テーパーコア・ミディアム-5」。ラウンドワウンドでゲージは45、65、85、105、130。

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Speck SeeThru for MacBook Pro 15inch [Mac]

椎間板ヘルニアを患ってPC卓に座れなくなった頃に横になっても使えるように購入したのがMacBook Pro 15inch(early 2010、CTO)。そういや、こいつの記事を書いてなかったな。そして気が付けば旗艦Core Duo iMac 20inchを差し置き事実上のメイン機になっている。

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アルミ・ユニボディはとても美しく、広いトラックパッドの操作性も良く使い勝手も抜群。しかしPowerbook G4のアルミ筐体に比べると表面処理に差があるようで、MacBook Proの方が手垢汚れが付きやすい。できるだけキレイに使いたいな〜と思っていたら、アルミ・ユニボディMacBook Pro 15inch用プロテクターのアウトレット販売を見つけたので注文した。

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フレット磨き用プレートセット PFB-500 [楽器]

Duncanストラトの弦交換ついでにフレットと指板を磨くことにした。

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フレット磨きにはキョーリツの「フレット磨き用プレートセット PFB-500」を使った。

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Duncanストラトのバネ鳴り防止 [楽器]

ネックの握り具合がとても良く指板Rも緩やか(平たい)なのでとても気に入っている我がDuncanストラト・モデルだが、弦交換が面倒なFRTとカラーリングとバネ鳴りが難点だ。特にワシのDuncanストラト君のバネ鳴りは特定の音程で良く鳴るのでやっかい。「ストラト特有の音はバネ鳴りを含めた物だ」って考えもあるのは重々承知だが、特定音程だけ不自然に伸びるのは欠点と考え対策することにした。

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ESP製DuncanだからバネはESPのだろうか?それともFRT付属の?なんにしても現状のセッティングでは特定音程で共鳴するので気持ち悪い。

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